ホーリィ日記

kazmyの退屈とツツウラウラ・3
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kazmy復活
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7月にイベントライブをやります!
久しぶりに歌います。

曲作りをしては、ヨガ帰りの稲村ヶ崎で、音合わせをしておりました。

当日は、

最近作った新曲や、YouTubeにあげていた曲、カバー曲など、
色々やりたいなと思ってます。

湘南T-siteという、おしゃれ蔦屋さんの中にある、カフェでやります。

代官山の蔦屋、は有名ですよね?
あの湘南版です。

ご予約はカフェへ直接、
お願いします。

たくさんのお越しをお待ちしています。
 



| 2015.06.20 Saturday (19:18) | LIVE 情報 | comments(0) | trackbacks(0) |
卯月閉店
実家の蕎麦屋「卯月」が閉店します。
今月末までです。

父が倒れて三年がたち、復帰のメドもたたないことから、ひとりで店と介護に追われる母の頑張りも、もうここまで、と判断しました。

そんな裏事情がありながらも、店は年々繁盛していました。
なくなるとあって、お客さんからは署名運動をするだとか、ここがなくなったらどこ行きゃいいんだとか、嬉しい声を沢山いただいているようです。

常連のお客さんにとっては、ホッとする場所だったのでしょう。
仕事のあと、うちで一杯飲んで、常連さん同士おしゃべりして、テレビ見て、母の明るさとうまい蕎麦。
そんな毎日。


私にとっても、うちの蕎麦屋がなくなるなんて、帰る実家がなくなるなんて、思ってもいなかったことでした。
蕎麦屋を閉店してすぐに、両親はあの長年暮らした家を出て、弟ファミリーと一緒に暮らすことになったのです。

私も金銭的な面と、マインド的な面をサポートします。

これは本当に大きな節目。
ここから、次のステージの始まり。

しっかりふんどし締めて、我が道を進もうと思います。

私自身の物語は、今色々と佳境に入っています。
いつか、本にしたいくらいです。

人にはそれぞれに、物語がありますね。あなたの物語も、いつか聞かせてくださいね。





| 2015.05.19 Tuesday (12:31) | - | comments(2) | trackbacks(0) |
映画鑑賞
原作に思い入れがあるので、予告を見た感じでは、あまり観る気になれないでいましたが、
紡木たくさんのコメント読んで、
やっぱり、観ておこうと思い立ち、昨日、ホットロード、行ってまいりました。

机をステージに、優しい手を持ってる、ホットロード、瞬きもせず、、、
は中学、高校の頃、読みたおしました。
特にホットロードは、セリフのひとつひとつを覚えてるくらい。

そんなもんだから、始まった瞬間、
ちょっとグッときてしまいました。
バイクと、あの景色。

原作に忠実な脚本。
原作に忠実な間。
目で演技する能年ちゃん。
彼女の目の力はすごいです。
和希の透明さ、強さ、寂しさ、友を思う気持ち、春山を思う気持ち、母を思う気持ち、全部目で、表してた。
能年ちゃんなくしては、映画化はなかったのだろうな。

大きな寂しさ抱えた和希の役、しっかり演じ切っていた。時々言葉のイントネーションがぎこちなかったけど、それも許せる演技力。
素晴らしい。

全体を通して、作り手の原作への敬意を感じた。私にとって大切なように、たくさんの人にとっての大切なストーリーなんだなと、改めて原作の強さを感じた。

行きつけの美容師さんが言っていたけど、春山役の登坂くんが、爽やかでまるで「太陽」みたいなんだけど、春山は太陽じゃなくて「月」なんだよね、陰があるんだよね、って、わかるわぁ。
確かに。春山は、もっと華奢で軟派で色白なイメージ。
でも、登坂くん、熱演だった。
登坂くん目当ての、若い女子が多かったなー。
若い女子、泣いてたなー。
私も泣いたけど。

親友えり、も良かったなー。似ているわけではないのだけど、とても良く特徴をとらえてる。愛しい存在。

トオルとヒロコは、全然イメージ違ったなー。残念だった。

能年ちゃんだって、和希には似てない。でも、完璧に和希になってたから、感動した。

ただ、服が。
和希やママの服が気になった。あの時代だとしても、?な服だった。
暴走族の子達も。

あと、春山の特攻服は、白じゃなくて、黒にして欲しかったー。

音楽は、ホットロードと言えば尾崎ぢゃないだろ、チェッカーズの「jim & janeの伝説」だろって思ってたけど、あの映画には、♪オーマイリルガール、で良いのだな。

セリフ全部わかってても、やっぱり感動した。

あの頃のどうしようもなく、胸がギュッとなる気持ち。

キュウとなる気持ち。

大切にしたいと思う。

でもやっぱり、
漫画には、かなわないなぁ。

ホントの和希と春山は、ずっと漫画の中で生きているなぁ。

ケンカしぃしぃ、ケケケと笑ったり、赤くなったり、怒ったり、キラキラしてんだよなぁ。

と、思いました。



もうすぐ、私のロングバケーションが終わります。
9月から、復帰します。




| 2014.08.26 Tuesday (21:41) | - | comments(0) | trackbacks(0) |
YouTubeにUP★第二弾!
前回UPした「ヒーロー」、たくさんの皆さんに聴いていただいているようで、嬉しく思います。

洗濯物をたたみながら、とか、電車に揺られながら、とか。
日常の中で、聴いてくれたら嬉しいです。

「ヒーロー」を作ったのと同じ時期に作った曲で、
もうひとつ、形に残したかった曲があります。

「let me go」という曲です。
今回は、ロッキンでセンチなナンバー。

いつかは少女だったよね、な女性達や、
そんな女の子たちに恋をしていた男性達に、
聴いてもらいたい。




"let me go" kazmy

words & music : kazmy
arrangement : ichiro + kazmy

少女が大人の階段昇って
夢の続きはどうすればいいの いいの?
もてあましてるの?
どうかしているの?
薄笑いを浮かべる日に
たまになんだか 心もとない no,no,no

いつも何処かがね
ザラザラしてるの
笑ってたいよ スコヤカに
そう長くはね 続かないけど no,no,no

溢れる想いを空に描いては
切なさこぼれて 君と繋いだよ
うすむらさきから淡いピンク色
金色の向こう 追いかけて遥か

時々ズレてしまうのよ
時々曇ってしまうのよ
自惚れさせて欲しいのよ
君にわかって欲しいのよ

パパとママにはごめんなさい
相変わらずでごめんなさい
おかしな振りしているけど
伝わらなくて寂しいんだよ

ばらまいた嘘を集めて砕いて
とぼけた顔して花びらに変えた
君への想いもやがて忘れてく

never told you
let me go

うすむらさきから淡いピンク色
金色の向こう 潤ませて遥か

don't let me go

遥か 先へ 行くよ

 



| 2014.08.22 Friday (21:36) | 動画 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ヒーロー」YouTubeにUPしました
5年ほど前に作った曲、「ヒーロー」を改めてアレンジして、録音しました。
今の自分の感性で、今の声で、今聴きたい音で、作りました。
とても静かで、尊い夜、人生の中の、キラキラした瞬間、
そんなのが、誰にも一瞬、あるのだと思います。
それは永遠ではないので、だからこそ、尊いのだと思います。
あなたの内側にも外側にも、届きますように。




ヒーロー

作詞・作曲:kazmy   編曲:ichiro+kazmy

美しきヒーローが 星になったって
あてどない夜に浮かんでいるよ

内側にも外側にも 君に届けと叫ぶココロ

うたかたの遊泳 ふがいなき自分
繰り返す毎日に 笑っては泣くよ

なんにもなくって なんにもないけど
信じているって 歌ったりするよ

閉店間際の花屋に寄ったよ
ラジオ聴きたくて 車に乗ったよ

寂しかったり 愛しかったり
君と二人でとにかくいたいよ
なんにもなくって なんにもないけど
「なんでもある」って 教えてくれたの

愛してる、愛してる
こんな綺麗な夜に包まれて
君にキスしよう

嬉しかったり 楽しかったり
そんなふうにさ とにかくいたいよ
内側にも外側にも 君に届けと叫ぶ
ただ叫ぶ

なんにもなくって なんにもないけど
信じているって 歌ったりするよ

美しきヒーローが
星になったって



| 2014.08.15 Friday (03:23) | 動画 | comments(0) | trackbacks(0) |
猫から学ぶ

猫を飼うようになってから、

動物を見ると尊い気持ちになってたまらない。

人間が、地球上で一番優れた生き物ではなくなった。

みんな、同じ。

いや、人間は執着心、欲、エゴがあるから、

下等な生き物に思える。

でも、執着、欲、エゴがあるからこそ、

発展したのだろうなぁ。

より便利に、より快適に、とか。

このパソコンだってそうだ。

頭でっかちになった人間の寿命は、

昔より長くなった。

頭でっかちになった分、ココロの病が増えたようだ。

猫の寿命は短い。

私より先に死ぬ。

そう思うと益々、尊く感じる。

安心して、楽しく暮らして欲しい。

部屋を移動すると、必ずついてくる。

同じ部屋で、それぞれにくつろぐ。

じゃれあったりもするけど、

ただ、そこにいるってだけで、幸せだと思う。

ちゃんとトイレも覚えて、ちゃんとご飯も食べて、水飲んで、

爪磨きで爪磨いて、いたずらして、駆け回って、まあるくなって寝て、

のびをして、からだをなめて、ゆれるカーテンを眺めて。

そういった日常がなんとも愛おしい。

一日に、二回、ウンチをする。

私はそれが自然なんだなぁ、と感心する。

自分のカラダのことを、最近ようやく考えるようになった。

カラダの中を循環させること。

私の中を流れる血液、気、水。

めぐらせよう、と意識すれば、めぐるものだ。

体温を感じる。

生きている同士の体温。




| 2014.08.09 Saturday (19:13) | - | comments(0) | trackbacks(0) |
色んな病院
今、訳あって、色んな病院に通っていますが、自分の意思に反したことはしたくないな、と思います。
今日でひとつは、治療が終わります。
ちょっとした外科的手術をしました。スッキリしました。

もうひとつは、今の私の1番の課題である治療ですが、これまでの病院の治療方針に疑問を感じ、どうにも気が晴れなかったため、セカンドオピニオンを受け、転院を決めました。
信頼が大切だと感じます。
なんのために、何をするのか、ちゃんと理解、納得しながら、前へ進むこと。

自分のカラダは自分でつくる。
不規則だった20代〜30代のトバッチリ?
今は、生活習慣を整えることが先決。

鍼灸院にも通っています。
この暑さなので、油断して冷たいものを飲んでいたり、湯船に浸からずシャワーだけとか、冷房対策があまかったりすると、私のカラダはすーぐ冷えちゃう。
すーぐお腹こわす。
漫然としちゃダメだ、と鍼師に怒られました。すーぐバレちゃう。反省。

そして、動物病院。
愛猫は、うちに来た当初、目ヤニがひどくて、すぐ病院に連れて行きました。
猫カゼですね、と言われました。
お薬できれ〜いな目になりました。
良かったε-(´∀`; )
ワクチンも打ったし、ひと安心。
ここは、年中無休、夜間も対応してくれるので、安心です。
ご近所にいい病院があって良かった〜。

今、通っている病院は、
みな、とても良い先生です。
きちんとこちらの話を聞いて、対応してくれます。

昔、大好きなおじいちゃんを、薬で眠らせたまま、背中の皮膚がただれるほど、点滴づけにして死なせてしまったことを、父が悔しく嘆いていたことが、脳裏に焼き付いています。

果たしてあの治療が正しかったのか?甚だ疑問が残りますが、あの時は、医師の言うがまま従う私たちでした。

疑問を感じたら、そのままにしてはいけない、ということを学びました。

病院に頼らずに、元気に生活できることが何よりです。
今は、しっかり、自分のカラダと向かいあおうと思います。

病気ではありません。
言わば、体質改善です。
新しい生命が、宿るようなカラダを作りたいのです。

神さんが授けてくださいますように。

40歳、ラストチャンス?
でも、焦らず、マイペースに。



| 2014.08.06 Wednesday (12:26) | - | comments(0) | trackbacks(0) |
ヨーガ入門講座
これまで、気が向いた時に通っていたヨーガクラスですが、

思いきって、座学の入門講座を受けることにしました。

そこで初めて知りました。
色んなポーズをとったり、呼吸をみたり、瞑想したりするだけがヨーガではない、ということ。
とてつもない古い歴史があること。
あらゆる宗教より、うんと古い歴史。

生きていくこと、どんなふうに、何を目指して歩いてゆくべきなのか、どんな心もちであるべきなのか、
とても根本的なことを学んでいます。

日常の中で、時々、辛い時や怒りがこみ上げて来る時や、悲しい時、寂しい時などがありますが、何故そうなるのか、今ならわかります。

でも、頭でわかっても、それをクリアしていくには、少々時間が必要です。
今、このタイミングで学べる環境にあることに、感謝しています。
きっと、私の中の神さんが、連れてってくれたのでしょう。

みんなの中に、尊い神さんがいる。

自然とそう思えるのは、日本に生まれたからかなぁ。

今日は、猫さんの予防接種に行って来ました。
この猫さんからも、学ぶところいっぱいあります。
無償の愛。純粋な目。
信じられている責任感。
どうか、長生きしてけろ。
間違うこともあるだろうけれど。

私は、今、生きているなぁ。
そして、いつか、必ず死ぬるのやなぁ。
精一杯、やるべきことを、やらねばな。

まずは、夕飯を、作りましょ。



| 2014.08.04 Monday (20:56) | - | comments(0) | trackbacks(0) |
2014 SUMMER
あっと言う間に、もう7月も終わりに近づいており。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
私がここで言う、「皆さま」とは、
はい、あなたのことです。
たまにしか書かないのでお久しぶりですね。

今月、大きなイベントとしては、猫と共に行った旅行がありもうした。
信州、八ヶ岳が見渡せる野辺山高原。
ペットを連れての旅行なんぞ、生まれてこの方初めてのこと。
ましてや、まだ子猫の彼を連れて。
どうなることかと不安と楽しみでいっぱいでありましたが、
それはそれは奇跡のような旅猫なのでありました。

数々の反対を押し切って、猫を連れて行ったわけですが、
皆の心配をよそに、彼は悠々自適に過ごしておりました。
この旅行を機に、私たちの信頼度が増したような気がいたします。

旅行に行くまでは、粗相をしたり、夜暴れたり、と
大変な有様でしたが、
ぱったり、粗相をしなくなりました。
夜も、わりとすぐに寝付くようになりました。

それもこれも、あの旅行から、なのであります。

彼は、車での移動中は、キャリーバックの中ですやすやと眠り、
パーキングで休憩を取るときのみ、キャリーから出して車内を自由に闊歩。
「ささ、いまのうちに、オシッコしなさい、ウンチしなさい」とお頼み申すと、
きちんと猫トイレで用をたす、という驚きの素直さで私を感動させました。

宿についてから、しばらくはクンクンと部屋中のにおいをチェックしながら歩き回りはしたものの、
パニックに陥ることなく、あくびをし、のんびりし、トイレの場所も覚え、
我ら人間が留守の時間も、ひとり静かに留守番をしておられた。
一番心配していた夜の大運動会についても、
この日は実施せず、私の枕元で、朝までゆっくりと眠ったのです。
私のほうが緊張して、寝返りをうつのもそーっとそーっとしていた始末。

まっこと、感動の連続でありました。

その宿とは、とても粋な高原旅館でして。
大正ロマンを感じさせる造りで、小さなくつろげる図書室や、
シガーバーなどもあるのです。
図書室には、猫用の小さなドアがついていたりするのです。
私はそこで、読みたかった本、町田康「猫のあしあと」を発見し嬉々としました。
「猫にかまけて」の続編です。
今回は、泣きました。もちろん笑うところのほうが多いのですが。
ずいぶんと大泣きしました。

夫は、喫煙者ですが、タバコを吸える場所が近年随分と減りましたね。
しいたげられていますね。
シガーバーでは、久しぶりにゆっくりと、タバコとお酒を堪能した様子です。
よござんした。

そんなこんなで、旅を存分満喫して帰ってまいりました。
私は気持ちが硬いところがあるので、緊張がとけた途端に、体調を崩しました。
10日ほど辛い思いをしましたが、
ようやく今、晴れて元気で過ごしております。

久しぶりにパソコンを開いたので、
せっかくですから、とこのように日記を書いております。

おっと、猫が目を覚ましました。
さびしくなったのか、私の膝にのってきました。
この猫は、雄であります。
雄はこのように甘えん坊なのだそうであります。
大層、嬉しいことであります。

そろそろ、床につこうかと・・・。
おやすみなさい、また、いつか。

 



| 2014.07.30 Wednesday (02:43) | - | comments(0) | trackbacks(0) |
集団的自衛権
『与党の新3要件案は、他国への攻撃でも「国民の権利を根底から覆す明白な危険」があると政府が判断すれば、武力行使が可能となる。想定問答も具体的な歯止めは示さず、新3要件に当たるかどうかは「客観的、合理的に」政府が判断するとした。』

嘘だろー?

私は、これは
憲法違反だと思う。
戦争がはじまったら、歯止めはなくなる。
やられたらやり返す、では終わらないから、世界は今も紛争がやまない。

絶対にやらない。永久に戦争を放棄したはずの日本。
それをアピールするほうがより先進的だと思う。

絶対的に、自国を守る、その為には、相手をやっつけて当然、なんてことは、それぞれの国のエゴでしかない。

エゴから平和は、生まれない。
応酬は止まない。

輸入の経路が、とか、信頼関係のため、とか
それもみんなエゴ。

キヨシローが、2005年頃に、右よりの政治家は気に入らない、安倍晋三とかいった輩ですよ、と言っていた意味がわかった。

この閣議決定は、
戦争への一歩だと思う。

どれだけ血を流しても
何千年たっても成長しない。

お金、土地、満足な衣食住、私利私欲、執着、
みんなエゴ。
欲望は止まらない。

正義は勝つ!とか、悪いヤツをやっつける!とか
そういう次元ではないと、大人ならわかってるはず。

みな、同じ人間。
みな、それぞれに想いを持ってる。

殺らなければ、殺られる、
という悲惨な未来につながるくらいなら、

殺られても、殺りません、私たちは絶対に戦争はしません、あなたの国を助けに行くにしても、相手を殺すことはしません、相手も同じ人間です、やめましょうよ、発想の転換をしましょうよ、他の方法を見つけましょうよ、というのが

日本の役割ではなかったの?

阿部さんの思い描いている日本って、世界って、どんななの?
敗戦国として、戦争を放棄して、いまだにアメリカと対等でないことを、どうしてそんなにネガティブにとらえるの?
敗戦したから、平和憲法ができたんでしょ?

対等じゃないのはしょうがないじゃん
もっと対等に、もっと豊かに、自民党ならできる、俺ならできる、早く早く
もっともっとっていう欲はとまらないよ

もっとの時代じゃないよ
もういいよ
原発も戦争も。

政治家がエゴを捨てますように。
生きとし生けるもの、みんなが幸せでありますように。



| 2014.06.27 Friday (11:09) | - | comments(0) | trackbacks(0) |
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